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お子様の言葉が出ないことに悩む保護者の方へ|話し始めるまでの実例

言葉を話し始めるタイミングは人それぞれお子さんがなかなか言葉を話さないことに、不安を抱く保護者の方は少なくありません。特に1歳6ヶ月健診や3歳児健診などで「言葉が遅れている」と指摘されて、初めて心配になったという方も多いのではないでしょうか...
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「ADHD傾向の子が春に不安定に?卒業・入学・新年度にできる5つのサポート方法」

春は「変化の季節」──そのとき、お子さんの心は卒業、入学、新年度、新しい担任、新しいクラスメイト…。春はワクワクやドキドキに満ちた「変化の季節」です。でも一方で、「楽しみ」よりも「不安」や「大変さ」が先に立つご家族もいらっしゃいます。 AD...
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ディスレクシア(読み書きLD)−3学校での支援は?

小学校でも、ディスレクシア(読み書きLD)のお子さんへの支援は広がっていますが、保護者様からは、まだまだ不十分との声が聞かれます。クロームブックを使用して良いと言われるが、低学年にはタイピングも難しいクロームブックを使って良い時間が限られて...
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ディスレクシア(読み書きLD)−2読みやすいフォントはバラバラ?

私自身もディスレクシア傾向があると思っているのですが、『奇跡のフォント』で書かれているように、明朝体を見て痛い!と感じることはありませんでした。ただ、読みにくい文字だな。と毎回思っていて、できるだけ自分の制作物には丸ゴシックを用いていたよう...
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ディスレクシア(読み書きLD)−1『奇跡のフォント』

私の大好きなYoutube「ゆる言語学ラジオ」で、水野さんが時々、ディスレクシア関連の書籍を紹介してくれるのがとっっっても嬉しいです。この動画の後半、『奇跡のフォント』というUDデジタル教科書体を開発された高田裕美さんの本が紹介されています...
その他

訪問看護って何?

最近、八千代市の「訪看さん」と連絡を取る機会が多かったのですが、そもそもどんな制度なのか、私も完璧に理解はできていなかったので、AIの力を借りて、調べてみました。八千代市にある訪問看護事業所の約半分が、障がい児者に対応することができるとのこ...
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トイレトレーニングの悩み

「紙パンツがなかなか手放せない」「外ではできるけど、家では漏らしてしまう」「便だけは、紙パンツに履き替える」最近、トイレトレーニングの悩みを保護者様と話す機会が多かったので、児童発達支援事業所や放課後等デイサービスの先生と考えた、トイトレの...
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あの子と違うクラスにして!は言って良い?

クラス替えの時期、「支援級で、どうしても合わない子がいる」「交流級の暴言を言われた子と顔を合わせるのを嫌がる」「あの子と一緒のクラスなら、学校へ行くと言っている」保護者様から、とてもよく聞くご相談です。「こんなこと、言ったらモンスターペアレ...
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入学式練習、入学直後の相談はどうする?

「卒園式が終わり、ほっと一息。でも、入学後慣れるまでが不安です」という利用者さんの声はとても多いです。私の利用者さんへのおすすめです。1、担任との話し合い教頭先生や、コーディネーターへの話だと、うまく伝わっていないことがある。直接担任と話し...
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夏休みのモニタリング

小学生の利用者様にモニタリングをとると、とても安定している子が多い。普段学校や幼稚園へ頑張って行って、今はしっかり好きなことができている証拠。お盆を過ぎると、特に不登校、行き渋り傾向のお子さんについては、夏休み中でも週1−2回学校へ遊びに行...